EnCube(インキューブ)で「できること」「できないこと」

EnCube(インキューブ)で「できること」「できないこと」

EnCube(インキューブ)には非常に効率よく日本人をネイティブ化するために、

・ネイティブが実際に使う発音を記号化した『リアル発音記号』

・脳の記憶理論を応用した『2ウェーブ自動反復システム』

・ネイティブ同士のリルな会話体験ができる『バーチャルスピーキング』

以上のようなさまざまなメソッドが詰め込まれています。

ですがメソッドばかりでは今ひとつピンと来ない人もいるでしょう。ここでEnCube(インキューブ)で「できること」「できないこと」をまとめてみました。

EnCube(インキューブ)でできること

・ネイティブの言っていることがわかる

当たり前と言えば当たり前なのですが、会話をするためには何を話しているのか聞き取れるようにならなければいけません。EnCube(インキューブ)ではネイティブが今まさに生活の中で使っている発音を教えてくれるので、動画を見て慣れていけば自然にわかるようになります。

・英語の微妙なニュアンスが操れる

ネイティブは微妙に発音が違うと、別の言葉を言っているように思ってしまいます。EnCube(インキューブ)なら「どう発音すればこのフレーズが伝わるのか」がわかるので、単語は間違っていないはずなのに伝わらないということがなくなります。

・堂々と話せるようになれる

EnCube(インキューブ)の動画では、先生とリアルなバーチャル空間で会話をします。誰の目を気にすることもなく訓練ができ、どんどん発音に自信が身につくように作られているのです。実際にネイティブと堂々と話せるようになるまで、みっちりと事前練習ができます。

・時間を有効活用できる

EnCube(インキューブ)のレッスン動画は1回5分と非常に短く作られています。朝出かける前や夜布団に入ったあとなど、好きな時間や空いた時間に見て練習できるのも特徴です。

EnCube(インキューブ)でできないこと

・学校のテストやTOEICの点数を稼ぐ

EnCube(インキューブ)はコミュニケーションが取れることを大前提に作られた教材です。英単語や英文法を交えながらの授業にはなりますが、テスト対策や知識の深掘りには向いていないと言えます。

・客観的に評価すること

EnCube(インキューブ)は恥ずかしがらずに発音の練習できるのがメリットですが、それは英会話ができているかどうかわかるのが自分だけということです。もし客観的な評価がほしいなら「海外の映画を見る」「英語の得意な友人やネイティブに聞いてもらう」などをしてみましょう。

EnCubeのイメージ画像
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