EnCube(インキューブ)を実際にやった人に話を聞いた

EnCube(インキューブ)を実際にやった人に話を聞いた

スマホの動画を見て発音を真似するだけで、英会話が「聴ける」「話せる」「わかる」のがEnCube(インキューブ)の魅力。

そんなEnCube(インキューブ)には評価を期待させるような口コミが多くありますが、その口コミが本物なのかちょっと疑わしい部分もありますよね。

今回偶然にもEnCube(インキューブ)を実際にやった人に話を聞くことができました。おふたりの体験談をここで紹介したいと思います。

「できる」喜びがあるから続けられる

●今回はお話を聞かせてもらう機会を作っていただき、ありがとうございます。早速ですが、EnCube(インキューブ)を実際にやって感じたことを教えていただけますか?

「EnCube(インキューブ)ってどうなの?」と結構疑う人が多いようですが、私は意外と「これなら英会話ができる!」と思ってやり始めました。ネイティブが実生活で使っている発音を習うのですから、方向性は間違っていないと思ったんですね。

実際、EnCube(インキューブ)のレッスン動画を見ながら発音の練習をすると、本当にネイティブと同じ言葉が自分の口から出せるようになるんですよ。

●EnCube(インキューブ)の魅力は何でしょうか。

EnCube(インキューブ)はこれまになかったレッスン方式なので、ある程度の練習は必要です。でも取り組めば取り組むだけ英会話スキルが上達していきます。

魅力は「ネイティブの発音ができるようになってきているな」と、上達の実感をちゃんと感じられること。レッスン動画で、自然に英語が口から出るときほど嬉しいものはないですね。飽き性な私が続けられているのも、この感覚をもっと味わいたいと思っているからです。

街中を歩くのが楽しくなった

●英語が苦手とお聞きしましたが、なぜできるようになったのか教えてください。

講師であるイムラン先生の「この記号を使って慣れていけば、ちゃんとできるようになる」という言葉があったからですね。あれを聞いて特別な才能は必要ないんだなと思ったので。

EnCube(インキューブ)では、「ネイティブの流れるような言い方」を記号を使いながらわかりやすくレッスンしてくれるんですよ。だから英語が苦手な自分でも頑張れました。

●EnCube(インキューブ)をやって「変わったな」と思うのはどんなときでしょうか。

街中でふと耳に入ってくる英語が、スルスルと頭に入ってきたんですよ。「これ、EnCube(インキューブ)で聞いたフレーズだな」って。EnCube(インキューブ)を初めて3週目くらいだったと思います。

あと外国人観光客同士が話している内容が、少しずつですがわかるようになってきましたね。彼らは日本に対してこんなふうに思っているんだなと。普段の外出がそういう意味では楽しくなりましたね。もちろん聞き耳を立てているわけではなくて、偶然に入ってくる会話ですよ(笑)。

今回のおふたりは、今後もEnCube(インキューブ)を続けていくと話してくれました。英会話のスキルを磨けるだけでなく、単純にいろんなフレーズのリアル発音がわかるのが楽しいからとのこと。ぜひ参考にしてください。

EnCubeのイメージ画像
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